NODA レーシングアカデミー

講師紹介

ロジャー安川 加藤寛規 土沼広芳 河野康 末武信宏 野田雅恵 チャールズチェン 町田英明 岡野谷純
桑山孝治 竹内和明 石堂總一郎 岡本昌弘 阿部崇子 有元あゆ

ドライバー部門

ロジャー安川
生年月日
1977年10月10日
出身地
米カリフォルニア州
身長
171cm
体重
68kg

アメリカで生まれ、イタリアと日本で育つ。1990年からアメリカ、イタリアでカート選手権に参戦。1998年フォーミュラ・ダッジ・ウェスタン・シリーズ・チャンピオン、1999年バーバー・ダッジ・プロ・シリーズ新人賞を受賞。2003年からIRLインディカー・シリーズに参戦している。

レース・プロフィール

1990-1992
米国でKARTに参戦、1991年ジュニア・カリフォルニア州チャンピオン
1993-1996
イタリアでKARTに参戦、1996年セントロ・アシステンツァ・チャンピオン
1997
フォーミュラ・ヴォクソール・ジュニア・シリーズ
1998
フォーミュラ・ダッジ・ウェスタン・シリーズ・チャンピオン(11戦中10戦優勝)
1999
バーバー・ダッジ・プロ・シリーズ、ランキング9位、新人賞
2000
バーバー・ダッジ・プロ・シリーズ、ランキング7位
2001
バーバー・ダッジ・プロ・シリーズ、優勝1回、ランキング4位
2002
トヨタ・アトランティック・シリーズ、優勝1回、ランキング10位
2003
IRLインディカー・シリーズ、ランキング12位
2004
IRLインディカー・シリーズ・スポット参戦
2005
IRLインディカー・シリーズ:ランキング17位
2006
IRLインディカー・シリーズ・スポット参戦
2007
第45回デイトナ24時間レース:6位
IRLインディカー・シリーズ・スポット参戦
2008
IRLインディカー・シリーズ・スポット参戦
2009
IRLインディカー・シリーズ・スポット参戦
ロジャー安川
加藤寛規
生年月日
1968年2月23日
出身地
神奈川県
身長
167cm
体重
58kg
血液型
RH+B
ホームページ
http://www.imedia24.tv/hiroki-katoh-net/
1990ー91
F100サーキットカートにデビュー
3戦目で早くも優勝し、チャンピオンを獲得。
FISCOシリーズ/チャンピオン  筑波シリーズ/2位
F100間瀬シリーズでは、4戦4勝の圧倒的な強さでチャンピオンとなる。
間瀬シリーズ/チャンピオン  筑波シリーズ/3位
1992
フォーミュラ・トヨタ(シリーズ8位)
フォーミュラトヨタにステップアップ。デビューレースとなる第1戦では、雨の中、レース中のベストラップを記録。また3戦目ではポールポジションを獲得し非凡なところを見せ始めた。シリーズランキング 8位
1993
フォーミュラ・トヨタ(シリーズ2位)
同シリーズに参戦。優勝を含む9回の入賞で、シリーズ2位となる。
シリーズランキング 2位
全日本F3選手権に第2戦より参戦。シリーズランキング 3位
マカオグランプリに招待選手として出場。
リタイヤするも歴代日本人最速ラップを記録。
1994
全日本F3選手権(シリーズ2位)
(#45 THE・NEXT・ONE 393 ダラーラF393・無限MF204)
全日本F3選手権に参戦。優勝を含む9回の入賞でシリーズ2位。
全日本GT選手権。プライベートチームながら、シリーズ4位。
1995
全日本F3選手権(シリーズ2位)
(THE NEXT ONE #23 THE・NEXT・ONE 無限 ダラーラF395・無限MF204)
GTシリーズ/4位
フォーミュラニッポンテスト 鈴木亜久里率いるチームで参加。
初走行にかかわらず総合2番手のタイムを残す。
<<海外>>マカオグランプリに招待選手として出場。日本人2人目の6位入賞。
1998
全日本F3選手権(TODA RACING #2 ダラーラF398・無限)(シリーズ2位)
全日本GT選手権・GT300クラス(#21 ダンロップ BP BMW)(シリーズ4位)
F3マカオGP(#10 戸田レーシング ダラーラF398・無限ホンダ)(予選12位 決勝6位)
<<海外>> ル・マン24時間レースに「チームGO」より参戦。
車両:「BMW V12」 マシントラブルでリタイヤ
富士1000kmレースでは総合3位を獲得
1999
全日本フォーミュラニッポン選手権にシオノギ チームノバから参戦。
<<海外>>アメリカンル・マンシリーズに日本人初のワークスドライバーとして、
名門パノスより参戦。4位2回、シリーズランキング10位
ル・マン24時間レースにパノスより参戦。総合5位完走
2000
《海外》「Panoz」よりル・マン24時間レース参戦(総合5位完走)
《海外》アメリカン・ル・マン・シリーズ「Panoz」より
日本人初ワークスドライバー参戦 *4位2回、シリーズランキング10位
2001
全日本GT選手権に参戦。チーム:無限x童夢
マシン:NSX
十勝24時間レースには無限ワークスとして参戦。(クラス2位、総合4位を獲得)
マシン:HONDA インテグラ
<<海外>>FIAスポーツカー選手権とル・マン24時間に
Den Bla Avis Team Gohから参戦し2回の優勝で
日本人初のシリーズランキング2位を獲得。
マシン:童夢S101
2002
「チーム国光」より全日本GT選手権参戦 (シリーズ4位を獲得)
マシン:RAYBRIG NSX
<<海外>>AUDI SPORT JAPAN TEAM GOHよりル・マン24時間に参戦。
総合7位を獲得
マシン:AUDI R8
2003
「チーム国光」より全日本GT選手権参戦
マシン:RAYBRIG NSX
<<海外>>2003 MERDEKA MILLENIUM ENDURANCEに参戦。
(マレーシア での12時間レース)クラス優勝を果たす。
マシン:HONDA インテグラ
「HONDA Malaysia」よりMERDEKA MILLENIUM ENDURANCE参戦
*5年連続優勝獲得
2004
「チーム国光」より全日本GT選手権参戦
マシン:RAYBRIG NSX
<<海外>>ADVAN KONDO RACINGよりルマン24時間に参戦。
マシン:童夢S101
2004
MERDEKA MILLENIUM ENDURANCEに参戦。総合優勝を獲得
2005
SUPER GT・GT300クラス(シリーズ7位)
(RACING PROJECT BANDOH #19 ウエッズスポーツセリカ)
2006
SUPER GT・GT300クラス(シリーズ2位)
(Cars Tokai dream28 ♯2 プリヴェチューリッヒ・紫電)
JLMC・LMP-1クラス シリーズ6位*
2007
SUPER GT・GT300クラス(*優勝を含む シリーズ2位獲得)
(Cars Tokai dream28 #2 プリヴェKENZOアセット・紫電)
2008
SUPER GT・GT300クラス
(Cars Tokai dream28 #2 プリヴェKENZOアセット・紫電)
2009
SUPER GT・GT300クラス
(Cars Tokai dream28 #2 アップル・Kーone・紫電)(シリーズ6位)
2010
SUPER GT・GT300クラス
加藤寛規

エンジニア部門

土沼広芳

チームルマン代表

生年月日
1955年6月28日
出身地
新潟県新潟市
http://ameblo.jp/donuma/
1977
株式会社ルマン入社

チームルマンエンジニアとしての主な経歴

1986
F3チャンピオン獲得
1989
全日本グランドチャンピオンシリーズチャンピオンをジェフリースで獲得
1991
F3000にミハエルシューマッハを起用する
1990-1995
F3000シリーズで8勝する
1996
Fニッポン初年度チャンピオンをラルフシューマッハで獲得
1998
Fニッポン本山哲でチャンピオン獲得

チームルマン監督としての主な経歴

1999-2006
Fニッポンで通算3勝する。
2002
全日本GT選手権でチャンピオン獲得
2003-06
2006年スーパーGTで通算2勝する。
現在に至る
通算戦績
360戦(2011現在)45勝 45ポールポジション
8タイトル獲得
2000
2000年株式会社ルマンからレース部門が独立して株式会社チームルマン設立。代表となる。
土沼広芳
河野康
元トヨタレーシングデベロップメントエンジニアデザイナー
1959
愛知県生まれ
1983
Stevens Institute of Technology (U.S.A.)卒業 機械工学士
1984-02
TRDに入社。
駆動設計2年、シャーシー設計16年のキャリアを積む。
1991-02
シャーシーエンジニアグループのリーダーとして:TS010, GT500 Supra, GT300 MRS, JTCC Chaser などを製作。
レースエンジニアとして:Group C Japan 1989
Le-mans 1989 (89CV), 1992,93 (TS010)
Sports Car World Championship 1992, 93 (TS010)
テスト開発のチーフエンジニアとしてこの期間TRDで製作開発した全てのレース車両の開発を担当。
2003
Formula Nippon, Team Mohnのチーフエンジニアとしてチームの発足に参加。
2005-07
Team Lemans に参加、JGT及びFormula Nipponにスーパーバイザーとして携わる。
2008-10
Aim Racing Team にテクニカルディレクターとして参加
2008
CreationAimでEuropean lemans series と Le-Manにレースエンジニアとして参戦。
2009-10
はOrecarでEuropean lemans series と Le-Manにテクニカルアドバイザーとして参加。
河野康

トレーナー部門

末武信宏
さかえクリニック 院長 http://www.sakae-clinic.com/ 順天堂大学医学部 非常勤講師
医学博士 (順天堂大学大学院 医学研究科博士課程卒)
トップアスリート株式会社 http://www.topathlete.co.jp/ 代表取締役
ベストボディジャパン http://bestbodyjapan.com/  メディアプロデューサー

【学歴】
昭和56年3月       岐阜県立岐阜高等学校卒業
昭和62年3月       国立岐阜大学医学部卒業
昭和62年3月       国立岐阜大学大学院医学研究科 合格
平成19年4月       順天堂大学大学院医学研究科博士課程 入学(病理管理学)
平成23年3月       順天堂大学大学院医学研究科卒業

【職歴】
昭和62年5月 国立岐阜大学医学部 第一外科入局
岐阜大学医学部付属病院第一外科勤務
昭和63年11月~平成2年10月 半田市立半田病院外科 非常勤務
平成2年11月~ 平成6年11月 三井美容外科勤務(現中央クリニック)
平成3年 台北チャンガン記念病院 形成外科 短期研修 (蔡医学博士指導下)
平成6年12月~平成8年5月 名古屋アサヒクリニック勤務(外科、内科、皮膚科、形成外科、美容外科)
平成6年10月~平成8年9月 中央クリニックグループ 美容外科手術指導医(名古屋、浜松、大阪、岡山、広島、福岡)
平成8年9月~現在に至る さかえクリニック開業(外科、内科、皮膚科、形成外科、美容外科)
平成10年 4月~平成18年12月 大垣中央病院 整形外科 非常勤務
平成24年 11月~ 順天堂大学医学部 病院管理学 非常勤講師
【免許・資格】

第81回 医師国家試験合格(第303654号)(昭和62年5月18日交付)
日本美容外科学会認定専門医(第219号)
プロボクシング トレーナー JBC認定(NO.31532)
国際抗老化再生医療学会 認定指導医

【学位】

平成23年3月   医学博士 (甲)  順天堂大学医学部 病院管理学

【学会業務】

第88回 日本美容外科学会 会長

【学外委員、顧問等就任歴】

NPO法人 日本美容外科医師会 常任理事 2005年11月~2011年3月
日本臨床発毛協会学術顧問 2011年12月~現在

【学術誌編集委員】

日本美容外科学会誌 編集委員 2005年6月~2009年3月

【専門分野】

スポーツ医学、抗加齢医学、美容外科、美容皮膚科、創傷治療学

【所属学会】

日本美容外科学会
日本美容皮膚科学会
日本臨床スポーツ医学会
日本眼科手術学会

【論文】

和文論文
 邦文原著

末武信宏、野村和生、橋本隆:高解像度顕微鏡を使用した血液分析システムの臨床的応用.日本美容外科学会誌 Vol.40,No2, 2003

末武信宏、森田有紀子、加治佐知子: 美容外科における創傷治療法.日本美容外科学会誌 Vol.45.No.6, 2009

英文論文

Original Articles [Corresponding author *]

順天堂大学大学院 医学研究科  医学博士課程 学位論文

Evaluation of autonomic nervous system by heart rate variability and differential count of leukocytes in athletes(アスリートにおける心拍変動解析による自律神経機能評価と白血球分画の検討)
Nobuhiro Suetake, Yukiko Morita, Daichi Suzuki, Keiko Lee, Hiroyuki Kobayashi
,Health, PP.1191-1198 Vol.2 No10 (末武信宏 、鈴木大地、 森田有紀子、小林弘幸、)

投稿

末武信宏、小林弘幸:日常生活におけるサプリメントの光と影:順天堂医学、p100-108、 2011、57

【邦文著書、ビデオ、DVD】

末武信宏:医学教育ビデオ/DVD 最新 ドクターズコスメ製作のコツ ~しみ・こじわ・にきびの治療薬をつくる~  メディカル・コア社 2001,1
Vol. 1 ビタミンC誘導体(1)
Vol. 2 ビタミンC誘導体(2)
Vol. 3 グリコール酸ピーリングローション(3)

末武信宏: カラーセラピー.医療従事者のための補完・代替医療,金芳堂317-327, 2009
末武信宏、杉浦定文:最先端のアンチエイジング医療、KKロングセラーズ、2007

末武信宏、アンチエイジング医療最前線、kkロングセラーズ、2010

末武信宏:アンチエイジング治療バイブル、kkロングセラーズ、2004

末武信宏:若返り治療とセレブのための最先端美容医学、kkロングセラーズ、2002

末武信宏:世界を揺るがすエナジーカラー、kkロングセラーズ、2002

末武信宏:ここまできた!最新美容医学ガイド、kkロングセラーズ、2001

末武信宏:世紀の大発見 驚異のカラー理論、kkロングセラーズ、2001

末武信宏:自分に奇跡を起こす超パワー開発法、kkロングセラーズ、2001

末武信宏:メスを使わない最新美容外科ガイド、kkロングセラーズ、2000

末武信宏:危ない美容外科とエステ 良い美容外科とエステ、エール出版社、1998

小林弘幸 著、 末武信宏 監修・実演  セルエクササイズ 、学研 2012

末武信宏:臨床スポーツ医学 特集 加速度トレーニグ、 文光堂 2013

【邦文報告・その他】

末武信宏:さかえクリニックにおけるメディカルサポート.コーチング・クリニック、ベースボール・マガジン社 6-9,2月,2006

末武信宏:疲労回復に向けた最先端スポーツ医学の実際.コーチング・クリニック,ベースボール・マガジン社 216: 34-38,8月,2007

末武信宏:早く、キレイ、痛みなく治す 新しい創傷治療の考え方と手技.コーチング・クリニック,ベースボール・マガジン社 229: 3-9,7月,2008

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(第1回「早く・キレイに痛みなく治す新しい創傷治療」).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 261: 46-50,9月,2008

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(第2回「早く・キレイに痛みなく治す新しい創傷治療」).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 262: 50-53,10月,2008

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(最強の肉体を作り上げるために(1)).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 263: 54-57,11月,2008

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(最強の肉体を作り上げるために(2)).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 264: 48-51,12月,2008

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(最強の肉体を造り上げるために(3)).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 265: 44-47,1月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(元日本最速・青戸慎司 40歳でも10秒台).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 266: 42-45,2月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(最強の肉体を造り上げるために(5)」).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 267: 52-55,3月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(アンチエイジングトレーニングの実際).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 268: 32-35,4月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(最高齢アスリートの挑戦).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 269: 42-45,5月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(活性酸素を除去する「エアナジー」の効果).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 270: 50-53,6月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(医療機関で行う注射や点滴は本当に有効か!?ドーピングにはならないのか?).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 271: 44-47,7月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(命をかけて闘う男たちのドラマ).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 272: 40-43,8月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(知っておきたい正しいサプリの知識).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 273: 48-51,9月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(肉体だけでは限界がある!鍛えるのは心と自律神経だ!!」).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 274: 36-39,10月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(格闘家の減量は科学的に!!).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 275: 46-49,11月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(リングドクター業務とは).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 276: 46-49,12月,2009

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(スポーツケア整体とは?).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 277: 90-93,1月,2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(陸上トレーニングを空手に応用する!!).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 278: 90-93,2月,2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(頑張れニッポン!!世界と闘う日本代表と共に).フルコンタクト・KARATE,福昌堂 279: 44-47,3月,2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(格闘技興行の全容を解説!最強格闘技イベントへの挑戦!!)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 280:54-57、6月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(日常動作でカラダを育てる秘訣)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 281:54-57、7月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (安易なストレッチに注意 これまでの常識に警告!!)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 282:44-47、8月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (ウッズも活用! PRP療法の威力)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 283:44-47、9月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (志村道場 格闘家のための鍛錬)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 284:38-41、10月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (最先端医療の威力)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 285:36-39、11月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (スポーツケアとしてのマッサージとは?)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 286:46-49、12月、2010

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (スポーツケアとしての鍼灸とは?)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 287:52-55、1月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (命を懸けて闘うアスリートの物語)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 288:50-53、2月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (呼吸法こそパワーアップのカギ!!)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 289:32-35、3月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (トップアスリートグアム強化合宿のすべて)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 290:50-53、4月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (サプリメントの基礎知識)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 291:42-45、5月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(傷の本当のケア方法)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 292:50-53、6月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト(驚異の再生医療・PRP療法あのメダリストが蘇った!!)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 2011:46-49、7月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (紫外線の害から身体を守ろう!)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 294:46-49、8月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (パワープレートによりアクセラレーショントレーニング)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 295:40-43、9月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (夏場の汗・体臭への対処法)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 296:32-35、10月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (サーキットで戦うライダー達を支えた人々)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 297:42-43、11月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (リングドクターの目)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 298:44-47、12月、2011

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (カイロプラティックはスポーツ必要な科学ケア)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 299:48-51、1月、2012

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (カイロプラティックはスポーツに必要な科学ケア<その2>)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 300:52-55、2月、2012

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (セルトレーニングは、これまでのアスリートのトレーニングを大きく変える)
フルコンタクト・KARATE,福昌堂 301:40-43、3月、2012

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (ダイエット減量の科学)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 302:46-49、4月、2012

末武信宏:最新治療・トレーニングプロジェクト (セルトレーニングから生まれた新しいストレッチ法)フルコンタクト・KARATE,福昌堂 303:94-97、5月、2012
 他
XIII:学会発表

国内学会発表
I.一般演題口論(演者)

末武信宏、香川晃一、李勇鎬: 最近の包茎手術に関する臨床的検討.日本美容外科学会誌 Vol.27 No.3,July, 1990

末武信宏、野村和生、橋本隆:星状神経節近傍半導体レーザー照射のアンチエイジング治療への応用(心拍変動解析による評価)、第83回日本美容外科学会、横浜、2002

末武信宏:アンチエイジング診療の各分野への応用 美容からスポーツへ  オリンピック、プロ野球、F1への挑戦、第88回日本美容外科学会  会長講演、東京、2005

末武信宏:アスリートとアンチエイジング、第1回 アンチエイジング国際シンポジウム&エキスポ東京2006

末武信宏:ヒューマンコラーゲン注入剤、第90回日本美容外科学会、東京、4月 2007  
末武信宏、小林弘幸:Fractional Laserの最新の知見と工夫、第98回日本美容外科学会 東京、6月、2010

国際学会発表

Suetake N: Treatment Acne vulgaris and Clinical Effect of Chemical Peeling.Presented at The 3th World Congress of International Society of Aesthetic Surgery, Tokyo, Japan, November, 2000

Suetake N: Extending Anti-aging Treatment beyond its Traditional Boundaries.Presented at The 4th World Congress of International Society of Aesthetic Surgery, Tokyo, Japan, November, 2005

Suetake N: Methods of wound treatment in cosmetic surgery. Presented at The 5th World Congress of International Society of Aesthetic Surgery, Tokyo, Japan, November, 2008

Suetake N: Evaluation of autonomic nervous system by heart rate variability and differential count of leukocytes in athletes. Presented at8th Anti-Aging Medicine World Congress & MediSpa(AWMC2010),Monaco,April 2010

【ワ-クショップ】

末武信宏:ドクターズコスメ製作のコツ(株式会社 メディカルコア 主催)、東京、9月、2003
末武信宏:第1回中部東海地区コラーゲン・ワークショップ(アラガン主催)、名古屋、4月、2009
末武信宏:第1回中部東海地区コラーゲン・ワークショップ(アラガン主催)、名古屋、4月、2009
末武信宏:Anti-Aging Seminar In 名古屋-美肌を創る-、名古屋、11月、2009

【シンポジウム】

末武信宏:シワ治療ならびにプチ整形における塩酸リドカイン含有ヒアルロン酸使用の実際; 第26回日本美容皮膚科学会総会・学術大会、大阪、8月、2008

【講演】

末武信宏:第3回アンチエイジングセミナー IN 西日本(株式会社ジェイメック主催)、大阪、3月、2004
末武信宏:最先端のアンチエイジング、名古屋(株式会社 中部財界社 主催)、9月、2004
末武信宏:第1回アンチエイジングセミナー、名古屋、1月、2006
末武信宏:メディアのための美容医療セミナー(株式会社 名古屋流行発信 主催)、名古屋、3月、2009
末武信宏:BENEV GF HAIR CARE 育毛治療性セミナー(株式会社 FORCLINIC主催)、名古屋、5月、2010
末武信宏:日常生活におけるサプリメントの光と影、順天堂大学 第27回 都民公開講座、 食品(サプリメント)の効用と有害事象 東京、2月、2011
末武信宏:アンチエイジングビジネス実践セミナー(日本メディカル&デンタルスパ協会)、東京、1月、2012  他

【放送】

かかってこないで!フライデーナイト~再生医療とファスティング~. MID-FM.平成21年1月30日l
報道番組UP! ~特集 最新『美容整形』事情~.名古屋テレビ.平成22年1月22日
報道特集 ニュースの深層 アスリートを支えるスポーツ科学とは コメンテーター(テレビ朝日)9月、2012年

他 多数

【実績、他】

< 運営、マネージメント実績 >

2001年~現在 さかえクリニック陸上競技部(SCTC)創設、総監督 兼 チームトレーナーに就任
2001年、2002年、2006年 鈴鹿8時間耐久世界選手権大会 徳野政樹(日本人初 鈴鹿8時間耐久世界選手権大会優勝ライダー) 専属トレーナー(チーム徳野)として 合同チーム結成 出場
2003年 日本陸上選手権大会 出場者数 12名(社会人チームとして 出場者数 日本最高数を記録)
2003年 WBC世界スーパーバンタム級イトルマッチ 石井広三 VSオスカー・ラリオス戦 興業マネージメント
2004年 中田有紀(さかえクリニックTC) 女子7種競技 アテネ五輪出場(日本陸上史上初 七種競技オリンピック出場)、第88回日本陸上選手権大会において 日本記録でB標準突破
2004年 吉岡康典(さかえクリニックTC),全日本ボブスレー選手権大会2人乗り 優勝 ボブスレーワールドカップ日本代表選出、出場
2005年  中田有紀(さかえクリニックTC) 女子7種競技 ヘルシンキ世界陸上選手権大会 出場
2009年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 伊藤真一、秋吉耕佑 組 (TSR HONDA)メディカルケア担当 予選トップ1-トライアルにてポールポジション獲得
2010年  MOTO GPテストレーシグライダー 秋吉耕佑(HRC)サポート、チーム秋吉代表トレーナーとして 鈴鹿8時間耐久ロードレース 3位入賞、全日本ロードレース選手権大会 JSB1000 2010年 年間総合王者(シーズン3勝) 獲得
2010年10月 トップアスリート株式会社 代表取締役就任(アスリート支援法人)
2011年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 秋吉耕佑、伊藤真一、清成龍一 組(TSR HONDA)メディカルケア担当 優勝
2011年 全日本ロードレース選手権大会 総合王者 秋吉耕佑 専属フィジカルトレーナー
2012年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 秋吉耕祐、岡田、ジョナサン・レイ 組(TSR HONDA)コンディショニング 、メディカルケア 担当 優勝

< トレーナー、ケア 実績 >
1999年 陸上100M ソウル、バルセロナオリンピック、長野オリンピックボブスレー日本代表 青戸慎司 (中京大学職員)メディカルトレーナー就任
2000年 陸上100MH女子元日本記録保持者 小林尚子 メディカルトレーナー就任
2001年 Mt.SAC Relays in USA 青戸慎司(さかえクリニックTC)出場 帯同
2001年 鈴鹿8時間耐久世界選手権日本人初優勝者 徳野政樹 トレーナー就任
2001年 今中慎二 投手(中日ドラゴンズ)メディカルトケア担当
2001年 プロボクシングトレーナーライセンス取得(JBC認定 NO.31532)
2001年 プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級 王者(WBC世界スーパーバンタム級 3位)石井広三(天熊丸木) トレーナー就任
2001年  桧山進次郎 外野手(阪神タイガース)メディカルトレーナー就任
2001年 ショートトラックスピードスケート日本代表 寺尾悟(トヨタ)メディカルトレーナー就任
2002年 女子総合格闘技 肉力強女 リングドクター担当
2002年 プロボクシング東洋太平洋ウエルター級王者 渡辺博 (天熊丸木)メディカルトレーナー就任
2002年 NASCARレーシングドライバー 古賀琢麻 メディカルトレーナー就任
2002年 世界ユースWBCスーパーバンタム級王者 杉田真教(天熊丸木)メディカルケア担当
2003年 2000,2003年 JPC Fitness Japan 優勝 橋本淳子 メディカルトレーナー就任
2003年 プロボクシング全日本新人王 松原拓郎(天熊丸木)メディカルケア担当
2003年 川上憲伸 投手(中日ドラゴンズ)メディカルトレーナー就任
2003年 久慈照嘉 内野手(中日ドラゴンズ )メディカルトレーナー就任
2003年 関川浩一 外野手(中日ドラゴンズ)メディカルケア担当
2004年 国際マラソンランナー 青戸敦子(さかえクリニックTC)メディカルトレーナー
2004年 キックボクシング NJFK日本王者 笛吹丈太郎 メディカルトレーナー就任
2004年 パリ・エドモントン世界陸上 女子やり投げ 三宅貴子(さかえクリニックTC) メディカルケア担当
2004年  濱中治 外野手(阪神タイガース)、片岡篤史 内野手(阪神タイガース) メディカルケア担当
2004年 リレハンメル、長野、ソルトレイク、トリノ五輪ボブスレー 
日本代表 鈴木寛(グローバリー)メディカルケア担当
2005年 新極真空手 ワールドカップ準優勝 砂川久美子 メディカルケア担当
2005年-2006年 フォーミュラニッポン レーシングドライバー 松田次生 メディカルトレーナー( 2007,2008年 年間総合王者 )
2005年  藤田太陽投手(阪神タイガース ) メディカルトレーナー就任
2005年  柳沢裕一捕手(中日ドラゴンズ) メディカルトレーナー就任
2006年 男子フィギアスケート 小塚崇彦(中京大付属中京高校)メディカルケア担当
2006年 長野オリンピック シュートトラックスピードスケート500M 銅メダリスト 植松仁 競輪選手 メディカルケア担当
2007年 全日本社会人 レスリングMVP 清水聖志人(クリナップ)メディカルケア担当
2007年 X JAPAN リードボーカル Toshi トレーナー就任
2008年 パンクラス初代ライト級王者 昇侍 メディカルケア担当
2009年 キックボクシングHEATミドル級王者(k1戦士)、RISEウエルター級初代王者 ダニロ・ザノリニ トレーナー就任
2009年 HEAT リングドクター就任
2009年 レーシングライダー 秋吉耕佑 (2007年鈴鹿8時間耐久ロードレース優勝、2010年全日本ロードレース選手権大会 総合王者)専属トレーナー就任
2009年  小笠原孝 投手 (中日ドラゴンズ)メディカルトレーナー就任
2009年 スノーボードハーフパイプ2009年世界選手権優勝 青野令 トレーナー就任
2009年 プロボクシング東洋太平洋スーパーバンタム級王者 大橋弘政(HEIWA)トレーナー就任
2009年 アテネ、北京五輪 陸上男子110MH 日本代表 内藤真人(ミズノ)メディカルケア(PRP療法) 担当
2010年 畑中ボクシングジム(第13代WBC世界スーパーバンタム級王者 畑中清詞 会長)メディカルケア担当
2010年 エドモントン、ヘルシンキ世界陸上 銅メダリスト 為末大 メディカルケア(PRP療法)担当
2011年  高橋聡文 投手(中日ドラゴンズ)メディカルケア担当
2011年  シドニー、アテネ、北京、ロンドンパラリンピック走り高跳び代表 鈴木徹(プーマ) メディカルケア(PRP療法)担当
2012年 走り高跳び 日本記録保持者 醍醐直幸(富士通) メディカルケア(PRP療法)担当
2012年 K1甲子園 2012王者 小川翔(大石ジム)専属フィジカルトレーナー
1. 2012年 K1甲子園 2009王者 WBCムエタイウエルター級王者 野杁正明(大石ジム)専属フィジカルトレーナー
2012年  WBCムエタイ日本バンタム級王者 日下部竜也(大石ジム)専属フィジカルトレーナー
2012年 J NET ライト級王者 大石駿介(大石ジム)専属フィジカルトレーナー
2012年 WBCムエタイ日本女子フェザー級初代王者 大石綾乃(大石ジム)専属フィジカルトレーナー
2012年 J リーガー 田口奏士 (名古屋グランパス) 専属フィジカルトレーナー
2012年 プロゴルファー 横峯瑠依、小松亜有、木村美香、大畑竜也 フィジカルトレーニング担当
2012年   スピードスケート日本代表 在家範将 フィジカルトレーニング指導
2012年   プロスキープレーヤー 米谷 優 フィジカルトレーナー
2012年   中日ドラゴンズ 捕手 田中大輔 フィジカルトレーニング指導
2013年   WBCユース世界バンタム級王者 田中裕士 フィジカルトレーナー
2013年   宝塚 月組 元トップアスター 水夏希 フィジカルトレーニグ指導
2013年   プロボクサー 尾川堅一 2011年度 Fe級全日本新人王 フィジカルトレーニング担当
2013年   プロゴルファー 横峯さくら フィジカルトレーニング指導
2013年   プロゴルファー 横田真一  フィジカルトレーニング指導
2014年   阪神タイガース投手 二神一人 フィジカルトレーニング担当
2014年   プロゴルファー 池田勇太  フィジカルトレーニング担当

取り組み

・2010年 10月 トップアスリート株式会社(アスリート支援法人)創立http://www.topathlete.co.jp/ 代表取締役就任
・NPO法人クレンサ ジュニア陸上選手の育成プロジェクト トレーニング担当
・プレミエールバレエ教室 http://www.arkworld.co.jp/premiere/ ジュニア育成プロジェクト トレーニング担当
・大石道場(ジム)http://www.oishi-dojo.com/ 空手・キックボクシング ジュニア育成プジェクトトレーニング担当
・NODAレーシングアカデミー http://www.noda-racing-academy.org/ 特別講師(フィジカル、メンタルトレーニング担当)でF1レーシングドライバー育成プロジェクト支援
・ゴルファード http://www.ikkosupport.co.jp/ プロゴルファー育成プロジェクトマネージメント、トレーニング担当
・AVEXアーティストアカデミー名古屋校 特待生クラス ボディデザイン指導
・ミス・ユニバースジャパン愛知大会 Beauty Camp 講師
・ベストボディジャパン 第1回 日本大会 審査員(メディアプロデューサー)
・畑中ボクシングジム http://soulbox.info/ プロボクシング世界王者育成プロジェクト トレーニング、メディカルケア担当
・さかえクリニックTC(陸上競技部) オリンピック日本代表選手育成プロジェクト
・Biocom社 http://www.biocomtech.com/home 自律神経機能測定システム開発、実験と臨床応用およびメディカルチェックの導入
・国内トップアスリートを対象としたPRP療法施術プロトコール作成と臨床研究
・一般に普及しているエクササイズ、トレーニングのエビデンスの検証
・日本トレーニング医科学研究所設立準備 研究所長 就任予定
・一般社団法人 日本先端トレーニング医学会 準備 理事 就任予定

トレーニング指導、治療実績 他 多数

所属学会

日本美容外科学会
日本美容皮膚科学会
日本臨床スポーツ医学会
日本眼科手術学会

研究

アンチエイジイング医療、再生医療のスポーツへの導入

・自律神経機能評価法確立とスポーツにおける自律神経機能測定システム導入
・PRP療法によるスポーツ外傷治療、皮膚外傷治療
・フラクショナルレーザー、成長因子導入による皮膚再生療法
・セル・エクササイズ

平成25年より順天堂大学医学部、修士課程学生、大学院生を対象に スポーツ医学講義。
平成25年東京メディカル・スポーツ専門学校 講師担当

末武信宏
野田雅恵
セルエクササイズ及び自律神経測定 担当
元 松山バレエ団員 教師

3歳よりクラシックバレエを始める
12歳から松山バレエ学校に入る
17歳にバレエ団員及び教師となり清水哲太郎 森下洋子と多くの先生方に師事
18歳に日本音楽バレエ専攻科にて他のバレエ団の先生方に師事
29歳より独自考案のピラバレッチを黒崎えり子 君島十和子にパーソナルで教える
30歳よりバレエ教室スプランドゥールを始める

野田雅恵

マネージメント部門

チャールズ・チェン
http://speedofjapan.com/
1996
株式会社アクロマティック設立 マーケッティング会社
2000
モータースポーツ選手に特化したマネージメントエージェンシーSpeed of Japanを設立。チーム交渉やスポンサー交渉から、選手のマーケッティング、日常の管理まで一括で行う。
所属代表選手:野田英樹、ロジャー安川、玉田誠、清成龍一、加賀山就臣、菊池寛幸、宮崎敦、青木治親
2010
Tesla Motors Japanのマーケッティング担当
チャールズチェン
町田英明
生年月日
1962年8月14日
出身地
愛知県名古屋市
上智大学電気電子工学科中退
1985
大学在学中に、株式会社三栄書房に正社員として入社。オートバイ雑誌「モト・チャンプ」編集部員としてミニバイクレースの全国的なブームを作り、のちのGPライダーを多数発掘、育成。
1988
自動車レース専門誌「AUTOSPORT」へ移籍し、JT(日本タバコ産業株式会社)とともにCABIN若手レーサー育成プロジェクトを企画し、成功。のちにAUTOSPORT誌最年少編集長就任。
1992~1995
F1速報誌「AS+F」編集長としてF1世界選手権を全戦取材。チーム・ロータスの広報としてもF1グランプリの現場で活躍。
1994
株式会社三栄書房で最年少の取締役就任。1998年には常務取締役編集局長就任。
1999
世界60カ国同時発売の「F1レーシング日本版」を創刊し、編集長就任。AUTOSPORT誌、AS+F誌の編集長も同時に兼任し、主要モータースポーツ誌のすべての編集長となる。
2000
株式会社サンプロス設立。取締役就任。市販DVDで週間売り上げナンバーワンを記録。D1グランプリへと続く、ドリフトブームの原点を創出。
2001
株式会社イデア設立。代表取締役兼CEO就任。モータースポーツ専門出版社の誕生。
2005
香港にAsian International Management Co.Ltdを設立。共同代表取締役就任。同年、野田英樹校長とともにA1チームJAPANを設立。世界選手権A1グランプリに日本代表チームのマネージャーとして参戦。

2006
有限会社ランブラス設立。代表取締役就任。レーシングドライバーマネジメント業を本格的に始め、イギリスに活動の場を移し、桜井孝太郎選手とイギリスF3最年少ルーキークラスチャンピオンを獲得。現在もアジア、ヨーロッパを中心に、若手ドライバー育成に励む。
オートスポーツ在籍時代には数々のTVのレース番組でのピットレポーターの他、ラジオ出演や、フジテレビのオンライン番組のパーソナリティーとして活躍。世界各国での取材経験により、世界各国に独自のネットーワークを持ち、日本はもちろん、アジア諸国、ヨーロッパ諸国のトップレーシングチームの代表たちとも交流が深い。
趣味で参戦した自動車レースでは、18歳でB級ライセンスを取得し、国内ラリー参戦後、A級ライセンスを取得。1997年から3年間は国内F4選手権参戦。以降、アジアF2000選手権、フォーミュラ・フランス(F1前座)、アジアF3選手権など海外レースに多数参戦。表彰台も獲得した。F1マシンにもテスト試乗。ベネトン、ラルース、アロウズ、プロスト等をドライブし、幼少の頃の夢を叶えた。
■主な出版実績(企画・編集・出版)
「アイルトン・セナ 音速の記憶(発行/トレジャーパブリッシング)」、「日本モーターレース 創造の軌跡(発行/ネコパブリッシング)」、「誰も知らなかった石垣島物語(発行/ネコ・パブリッシング)」、等。
町田英明

ファーストエイド

岡野谷純

特定非営利活動法人日本ファーストエイドソサェティ、代表理事
救急救命士、医科学修士(医療福祉政策学)、中学校/高等学校教員免許

ホームページ
http://jfas.umin.ac.jp/
1988
マツダRX-7(SA22C)にてレース参戦。その後GT-A、STS、TSC、C/SNC等同時期よりモータースポーツ・アナウンサーとして活躍。全日本選手権レース、ジムカーナ選手権、ダートトライアルなど。筑波サーキット、ツインリンクもてぎ、富士スピードウェイ、TIサーキット英田、セントラルサーキットなど。
1990
A級ライセンス講習講師、各サーキット走行講師、サーキットレスキュー研修講師
1995
全日本GT選手権に参戦、第2戦鈴鹿にてGT300クラス2位
1997
ツインリンクもてぎ開業、オフィシャルアナウンサーとして、もてぎチャンピオンカップレース、もてぎロードレース選手権、全日本ツーリングカー選手権、全日本GT選手権、全日本フォーミュラ日本の実況を歴任。
1999
レース・アナウンサー研修講師(ツインリンクもてぎ、筑波サーキット)
2000
特定非営利活動法人日本ファーストエイドソサェティ登記
2001
一般市民向け「救急活動後のストレス対策のための電話相談」活動を開始。AEDの国内導入・市民使用の許可を求める活動、首相・厚生労働省に提言。
2003
ボランティアのための「予防とケア」プログラムを発表、内閣府ホームページに公開
2006
寒冷地・除雪ボランティアの安全衛生に関する研究、報告
2007
災害ボランティア活動「目からウロコ?の安全衛生プチガイド」発表
2008
厚生労働科学研究:ボランティアの安全衛生に関する研究、報告
2010
災害ボランティアの惨事ストレスにつき研究、ケアガイドの開発、報告
2011
東日本大震災支援、3県自治体職員向けに惨事ストレスケアガイド作成・配布。ボランティア向けに安全衛生プログラム・こころのケアガイド提供、相談窓口開設。被災者支援として「赤ちゃん一時避難プロジェクト」運営
岡野谷純

レース部門

桑山孝治
桑山孝治
竹内和明
カワイオート代表
竹内和明

一般教務

石堂總一郎

数学

石堂總一郎
岡本昌弘
社会 理科
生年月日
1959年3月21日生
趣味
山スキー、マラソン、樹木観察
後立山、八甲田山など深雪を滑る事を生きがいに感じている。
サロマ湖100Kmマラソン10回完走 ベストタイム 10時間33分
作州加茂郷フルマラソン ベストタイム 3時間45分
岡本昌弘
阿部崇子

国語 英語(グラマー)

阿部崇子
有本あゆ

英語

有本あゆ